宮城県仙台市青葉区の不動産取引価格・相場情報

国土交通省の不動産取引価格情報をもとに、宮城県仙台市青葉区の取引実績を整理しています。

対象期間:2021年〜2025年(直近5つの完了年・公表済みのデータ)

直近3年間の不動産取引価格の中央値

2023年〜2025年の取引を対象に算出しています。5年間の年別比較とは集計期間が異なります。

土地

取引件数:516件

取引価格の中央値
2,150.0万円
㎡単価の中央値
9.4万円/㎡

価格有効516件/㎡単価有効516件

土地と建物

取引件数:1,076件

取引価格の中央値
3,100.0万円
㎡単価の中央値
—

価格有効1076件/㎡単価有効0件

中古マンション等

取引件数:957件

取引価格の中央値
1,900.0万円
㎡単価の中央値
—

価格有効957件/㎡単価有効0件

過去5年間の取引実績

直近5つの完了年について、年間の取引件数と取引種類別の㎡単価の中央値を比較できます。種類が異なる取引は混ぜずに集計しています。

年土地(件数/㎡単価)土地と建物(件数/㎡単価)中古マンション等(件数/㎡単価)
2025年 154件/9.5万円/㎡ 329件/— 323件/—
2024年 181件/10.0万円/㎡ 362件/— 338件/—
2023年 181件/9.1万円/㎡ 385件/— 296件/—
2022年 210件/8.7万円/㎡ 360件/— 302件/—
2021年 245件/8.0万円/㎡ 392件/— 362件/—

過去10年間の取引価格推移

土地は公表されている㎡単価の中央値、土地と建物・中古マンション等は取引総額の中央値をそれぞれ表示します。異なる取引種類や異なる単位の数値を混ぜて比較しません。各年の物件条件・件数が違うため、同一物件の値上がり率ではありません。

土地:㎡単価中央値

2016年
6.0万円/㎡ (有効301件)
2017年
6.1万円/㎡ (有効249件)
2018年
7.7万円/㎡ (有効246件)
2019年
7.3万円/㎡ (有効182件)
2020年
8.1万円/㎡ (有効211件)
2021年
8.0万円/㎡ (有効245件)
2022年
8.7万円/㎡ (有効210件)
2023年
9.1万円/㎡ (有効181件)
2024年
10.0万円/㎡ (有効181件)
2025年
9.5万円/㎡ (有効154件)

土地と建物:取引価格中央値

2016年
2,800.0万円 (有効423件)
2017年
3,000.0万円 (有効405件)
2018年
3,000.0万円 (有効405件)
2019年
2,900.0万円 (有効339件)
2020年
3,000.0万円 (有効406件)
2021年
3,000.0万円 (有効392件)
2022年
3,200.0万円 (有効360件)
2023年
3,200.0万円 (有効385件)
2024年
3,000.0万円 (有効362件)
2025年
3,100.0万円 (有効329件)

中古マンション等:取引価格中央値

2016年
1,500.0万円 (有効383件)
2017年
1,600.0万円 (有効325件)
2018年
1,700.0万円 (有効347件)
2019年
1,400.0万円 (有効270件)
2020年
1,600.0万円 (有効338件)
2021年
1,800.0万円 (有効362件)
2022年
1,900.0万円 (有効302件)
2023年
1,800.0万円 (有効296件)
2024年
1,850.0万円 (有効338件)
2025年
2,100.0万円 (有効323件)

各年の取引データを調べる

データの出典・集計方法

出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ「不動産取引価格情報」。当サイトで取引種類別に抽出し、中央値・取引件数を独自集計しています。

中央値は取引種類別に価格を昇順に並べて中央の値(偶数件なら中央2件の平均)を取っています。集計対象期間は直近3完了年(相場指標)、5完了年(取引実績)、10完了年(種類別の価格推移)で異なります。

取引価格は売買総額、㎡単価はAPIに公表された値がある取引だけから算出します。取引の種類・面積・条件・地域で価格は異なるため、個別物件の査定価格を表すものではありません。公開情報の更新状況によって集計結果は変動します。データの更新情報・免責事項もご覧ください。